土木・建築構造物の補修・補強工事の施工は 株式会社ホークへ

先輩インタビュー

文系学部出身の先輩

社員#05 四宮 亮佑 -Ryosuke Shimiya-

2018年4月入社

法学部卒
Q1.入社を決めた理由を教えてください。
A.就職活動を開始した頃は、まだ志望業種や職種を決めていませんでした。ホークの会社説明会に参加し、社会インフラの維持補修工事が社会邸に意義のある仕事だと感じ、また文系学部卒や未経験者でも一から丁寧に教えてもらえる環境だと聞いて、入社を決めました。
Q2.現在の仕事内容について教えてください。
A.現在の仕事は、補修工事の現場に出て、作業している状況の写真を撮影することや作業員の安全な環境を整備するための準備、また作業に必要な道具を準備しています。日々多くの人に教わりながら奮闘しています。
Q3.やりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?
A.維持補修工事は、一から建設するわけではないため、変化を視覚的に確認しにくい部分はあります。ですが、老朽化した社会インフラを補修し、誰もが安心して使うことができるよう強靭で安全な状態に生まれ変わらせるというところにやりがいを感じます。
Q4.ホークってどんな会社ですか?
A.研修制度が充実しており、未経験者や文系学部卒の人でも一から丁寧に教えてもらえる会社です。実際の業務は経験しないと理解できないことも多いのですが、様々な現場で先輩社員に教わりながら実務経験を積んで成長していくことができる会社だと思います。
Q5.ホークの社員ってどんな人たちですか?
A.仕事では危険が伴う事もあって、厳しい部分は当然ありますが、困っている時は優しくフォローしてくれます。社員同士がとても仲の良い会社だと思います。
Q6.これからの目標を教えてください。
A.現場には様々なやるべき仕事があるので、焦らず1つずつ確実にこなして、失敗のないように作業を進めていけるようになることが今の自分の目標です。
Q7.就職活動中の学生の皆さんへメッセージをお願いします。
A.なるべく多くの会社を実際に見て、社員の話を聞いて、その中で自分に合うと思う会社を選んでください。自分の悔いのないよう就職活動を頑張ってください。補修工事に興味をお持ちの方がいれば、ぜひホークの会社説明に参加してみてください。

建築系学部出身の先輩

社員#04 野村 洋平 -Yohei Nomura-

2015年4月入社

工学部 建築学科卒
Q1.入社を決めた理由を教えてください。
A.元々建築学科ということもあり施工管理の職種を希望していました。特に、近年の社会インフラの老朽化により耐震補強などの補修補強工事が今後重要視されていくと考え、補修補強工事を専門としている会社を中心に探しました。
その中でホークを知り、研修制度が充実しているこの会社なら成長できると思い入社を決めました。
Q2.現在の仕事内容について教えてください。
A.現在の仕事としては、橋梁の補修工事を主としている現場に配属しています。現場では、施工状況の写真や現場内整理、作業員さんとの打合せを行い、事務所に戻った後その日撮影した工事写真の整理などの事務作業を行っています。
Q3.やりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?
A.施工する前の状態では、完成する姿がイメージができなかったのですが、工事が日々進んでいくにつれて完成するイメージが徐々に湧き上がります。そして、実際に無事に施工が完了した時には安心と達成感があり、やりがいを感じます。
Q4.ホークってどんな会社ですか?
A.OJTが充実しており、新人のうちから1つの現場で色々な経験をさせてもらえるので、若い社員を成長させてくれる会社だと思います。
Q5.ホークの社員ってどんな人たちですか?
A.厳しくもあり優しくもありメリハリがあります。1人1人が多くの経験をしているため、現場では多くのことを学んでいけると思います。また、先輩社員や上司と非常に近い距離で話すことができます。
Q6.これからの目標を教えてください。
A.年々できる仕事が増えてきました。これから、ますます現場で多くのことを任されていくと思いますので現場経験をしっかり積んでいき責任を持って取り組んでいきたいです。
Q7.就職活動中の学生の皆さんへメッセージをお願いします。
A.施工管理は、大変な分だけ達成感は大きく感じられると思います。また、現場の施工管理という仕事の中で色々な経験や人と接することが多いので、人間的に大きく成長することができます。
ホークでは文系学部出身の社員も多く活躍しています。
学生時代の専攻学科に関係なく、やる気さえあれば活躍できる会社だと思います。
是非、会社説明会に来てください。

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